音楽

時事

WANDS第5期が2027年3月で活動終了へ

WANDS第5期が2027年3月をもって活動終了。上原大史の脱退理由やソロ活動への決断、柴崎浩・木村真也のコメントを詳しく紹介します。さらに第5期のCDセールスやチャート実績、「売れていない」と言われる理由、7年間の活動を客観的に振り返ります。
音楽制作・DTM

Carve Audio「Busboy」/プロのDTMプラグイン解説&チェック

Carve Audio「Busboy」を実際に試したレビュー。EQ・コンプレッサー・リミッターを搭載したミックスバス・プラグインの特徴やおすすめ設定、音の変化や使用感を簡単に解説します。
レーベル配信曲

飛行機雲がつれてゆく/mikunoa(2026年)

mikunoaオリジナル曲「飛行機雲がつれてゆく」のページです。「飛行機雲がつれてゆく」は2026年07月リリースの楽曲です。「見上げれば まっすぐ伸びてる飛行機雲 みんなを遠くへ遠くまでつれてゆく その先の宇宙まで」
オリジナル曲

夏曲2026プロジェクト – KSTY10周年

KSTY10周年「夏曲2026プロジェクト」の特設ページです。みくのがボーカルを務める mikunoa による夏曲アルバムの制作を行っています。アルバムは7月中旬にレーベルからリリースする予定です。
カバー曲

パブリックドメイン曲の配信リリース実践ガイド

時代を超えて愛されてきたパブリックドメイン楽曲を現代ポップスに再構築。著作権フリーの名曲を新たな解釈で蘇らせ、配信リリースをするための実践ガイド。
レーベル配信曲

グリーンスリーブスにのせて/mikunoa(2026年)

パブリックドメイン曲「グリーンスリーブス」にオリジナル歌詞を付けてリメイクした mikuno11曲目のシングル「グリーンスリーブスにのせて -Greensleeves-」のページです。「グリーンスリーブスにのせて」は2026年06月リリースの楽曲です。
レーベル配信曲

虹色キラキラ/mikunoa(2026年)

mikunoaオリジナル曲「虹色キラキラ」のページです。「虹色キラキラ」は2026年06月リリースの楽曲です。「キラキラ 最高の絵が描けますように ときには涙色 加えたりして KIRA KIRA」
レーベル配信曲

君の声がする/AxrossK(2026年)

AxrossKオリジナル曲「君の声がする」のページです。「君の声がする」は2026年05月リリースの楽曲です。「アイがある場所には思いがけない喜びが訪れる」。
レーベル配信曲

ランランRUN/mikunoa(2026年)

mikunoaオリジナル曲「ランランRUN」のページです。2026年夏曲第一弾となる「ランランRUN」は2026年04月リリースの楽曲です。
音楽

ストリーミング時代の「1億再生」の本当の価値とは?CD売上との違い

CD売上が主流だった時代からストリーミング全盛へと変化した音楽業界において「1億再生」はどの程度の価値を持つのかを解説。1再生あたりの収益構造やCD売上換算との違いを整理し、再生数が示す本当の人気や影響力についてわかりやすく説明します。
レーベル配信曲

こんな場所では踊れない/KSTY+FW(2026年)

KSTY+FWオリジナル曲「こんな場所では踊れない」のページです。「こんな場所では踊れない」は2026年04月リリースのKSTY+FW 11曲目の楽曲です。
プロの歌詞解説

TM NETWORK「Get Wild」(1987年)/プロの歌詞解説

今なお多くのリスナーに支持され続けているTM NETWORK「Get Wild」がなぜ時代を越えて響き続けるのかをプロ視点で歌詞を解説・考察。疾走感のあるサウンドと印象的なメロディだけでなく、この作品の作詞家小室みつ子さんの歌詞には深いテーマ性が込められています。
時事

JASRACのX投稿ルールが大反響 – 歌ってみたはXで凍結リスクありの違法?

Xで「歌ってみた」「弾いてみた」は違法?凍結される?と大きな話題に。そんな中でJASRAC公式の解説投稿が1,100万ビュー超えで拡散。大きな話題になった理由と、楽曲利用ルール、著作権の注意点、凍結リスクを回避する方法をわかりやすく解説します。
オリジナル曲

KSTYリリース開始10周年記念プロジェクト

KSTY配信リリース開始10周年記念プロジェクトのページです。2025~2026年のあいだに10周年を記念した10~30曲の楽曲制作 & 配信リリースを行うにあたり作詞とボーカルを募集しています。
レーベル配信曲

旅立ちの交差点 -My Departure-/mikunoa(2026年)

mikunoaオリジナル曲「旅立ちの交差点 -My Departure-」のページです。「旅立ちの交差点 -My Departure-」は2026年03月リリースの楽曲です。2018年に発表した楽曲の約8年ぶりのカバーとなりますが、ボーカルのみくの独自の解釈により新たな息吹をまとった「旅立ちの交差点」に仕上がりました。