(歌詞)Blue Fan-flower

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Blue Fan-flower

ゆっくりと傾く太陽を
ぼんやりと眺めるだけ
そんな風になりたくないから
視線を遠くへ送る

どこへ行くかなんてわからない
未知の世界なんて恐怖だけ
だけどどこにいるかは知っている
そこに疑う余地はない

泣いたならその分笑えるはずさ
思うほど難しくはない
無限も無意味も関わり続ける
僕たちは咲くべきとき咲く
Blue fan-flower

やる気ばかり売りにする人は
何のスキルもないだけ
こね回して並べた理屈も
逃げ場所を求めただけ

いくらでも道があるというけど
かなり曖昧すぎておかしいよね
だからグラつかずに生きるんだ
そこに呼び名なんかはない

苦しいほど悩んだことがあっても
帳尻は合うようにできてる
無限も無意味も無理やりまとめて
僕たちは咲くべきして咲く
Blue fan-flower 

どこへ行くかなんてわからない
未知の世界なんて恐怖だけ
だけどどこにいるかは知っている
そこに疑う余地はない

泣いたならその分笑えるはずさ
幼い日は自然にできていた
無限も無意味も無数も無謀も 
いつの日か散るべきとき散る
 
苦しいほど悩んだことがあっても
帳尻は合うようにできてる
無限も無意味も無理やりまとめて
僕たちは咲くべきして咲く
Blue fan-flower

楽曲データ

楽曲名:Blue Fan-flower
アーティスト:KSTY
作詞・作曲・編曲:KSTY
リリース日:2021年予定